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岐阜市の接骨院と整形は同時に通えない?

2014年6月4日 水曜日
皆さんは、接骨院と整形外科に同時に通えないって知っていましたか?僕は知らずに同時にかかってしまったことがあります。ある朝、起きた時に首が痛くて動くこともつらくてどうしようもなくなり、整形外科に行きました。レントゲンを撮ってもらったのですが骨には異常がなく、電気治療を受け、シップと痛み止めをもらいました。夕方近くになっても痛みがなかなかとれず、我慢が出来なかったので岐阜市の自宅近くにある接骨院に通うことにしました。たまにお世話になる接骨院でしたが、念のため接骨院に来る前に整形外科に通ってきた話をすると、接骨院の先生は「同じ日に同じ場所の怪我は保険では治療できないんですよ。」と言われてしまいました。そんなこととも知らずに行ってしまったので、申し訳なく思いましたが、首の痛みには勝てず、治療してもらうことにしました。なんでも、同じ日に同じ怪我の治療で整形外科と接骨院に通うと、整形外科は保険治療、接骨院は実費治療になるそうなんです。法律で決まっているんですね。全然知りませんでした。。なので、同じ場所の治療をしてもらうなら別々の日に行ったほうがいいかもしれませんね。両方かかってはいけないといわれているわけでもないですし。また、違う場所の治療なら同じ日にかかっても問題はないとのことなのです。たとえば、整形外科では首の治療をしてもらい、接骨院では腰の治療をしてもらうといった感じですかね。ただ、そうする場合は、接骨院や整形外科の先生にちゃんと聞いてからの方がよいかもしれませんけどね。今回僕は同じ日に整形外科と接骨院に通えないと知らずにいたので、接骨院の治療費が実費で自己負担となってしまいましたが、接骨院に通ってから首がものすごく楽になり、動かすこともできるようになりました。実費でも治療してもらえてよかったと思えるほどでした。薬は処方してもらえませんが、手技療法という先生の手によるマッサージのような治療はとても心地よく、不思議と痛みが和らいだんです。これからも手技療法にお世話になろうと思います。これは絶対にお勧めです。
http://www.bo-ne.com/

脳出血のリハビリに訪問マッサージを取り入れる

2014年5月10日 土曜日

私は介護を勉強しています。父が脳出血になってしまったため、介護が必要になってきた

からです。母だけに任せておくのはとても大変ですし、申し訳ないので、私も介護について

勉強しています。友人にヘルーパーがいるのでその子から、教えてもらっています。

おむつ交換や、車いすへ移乗の方法などを聞いています。

どんどん、悪くなってしまう父親の状態をみながら、なんとかしてあげたいと思い

マッサージなどもやってあげていました。

とはいえ、我流のマッサージの為痛みを訴える事がありました。

そして、悩んだ末先ほどのヘルパーの友人に教えてもらったのが、訪問マッサージの存在です。

訪問マッサージというのは、医療保険をつかって、往診でマッサージ師の先生に来てもらう事です。やってもらうことは、全身のマッサージと、リハビリです。

父親はいつもベッドで、マッサージをうけてから、ベッドに座る練習、立ち上がりの練習をやってもらっています。

以前は、座る事なんで無理かなあと考えていましたが、今では歩けるのではないかなあと期待までしています。

こんなことならば、もっと早くお願いしたら良かったと思います。

この訪問マッサージの先生もとてもやさしいですし、時には厳しくも接してくださるので、

父もとても信頼しているようです。

親子や、夫婦だとついつい甘えがでてしまうリハビリ。やはり、苦痛をともなうものは案外他人のプロの方にお願いした方がいいかもしれないなあと思います。

また、正直なところ費用が安くすむ事も助かった要因です。介護保険を使っている介護もいろいろレンタルしたり、施設に行ったりなど費用がかさんでいくので、マッサージも医療保険が利用できる事が助かりました。

私も、ついでにやってほしいぐらいです。医療保険をつかってやるので、必要があると認められない場合はやってもらえません。当然ですが、私はとても元気なので、マッサージが必要であるとは認められないので、医療保険を使ってのマッサージは無理のようです。

父は毎週マッサージ師さんが来てくれる曜日を楽しみに待っています。

父が元気な姿を見ると私たち家族もうれしくなります。

訪問介護のヘルパーに聞いた訪問マッサージひまわり

http://www.hoken28.com/

早期のリハビリ

2011年9月18日 日曜日

脳出血は、脳の血管が破れ出血したものをいいます。血管が破れ出血することで脳を圧迫し、様々な障害を引き起こします。処置が遅ければ命に関わりますが、処置が早ければ、後遺症も少なく済みます。原因には、動脈硬化などがあります。まずは、血管を若々しく保ち、脳出血を防ぐためにも食事、運動、睡眠に気を配り、規則正しい生活をすることが大切です。しかし、脳出血はいつなるかわかりません。誰にでもなる可能性があります。もし、脳出血により後遺症が残ってしまった場合には、リハビリを行っていくことが大切になります。リハビリによって機能低下の予防、改善が期待できます。例えば、筋力低下、関節拘縮などです。リハビリを行わずまったく動かず安静にしている場合、筋力は一週間で元よりも20%も低下してしまいます。脳出血などの脳血管障害による後遺症に対しては、早期のリハビリ開始、持続的なリハビリを行っていくことが重要なのです。

Hello world!

2010年6月3日 木曜日

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